smlbeme

意志のない日記

20210116

眠い目をこすってバイトへ向かう。ビリヤニの黄色いお米が昨日の芋虫にしか見えなくて躊躇してしまったけれど、味が美味しかったのでなんとか食べ切った。久しぶりにとても忙しい営業だった。

帰宅。やらなければならないことが溜まりまくっていたのだけれど、さすがに疲労がきていて、目の前のサラダチキンをカルピスソーダと一緒に頬張って横になる。はっと目を覚ますともう22時で、もうなにもしたくなくなってしまった。とりあえずどん兵衛を食べる。それでもなんとかしなければいけないという気持ちが強かった、文字起こしを5分やっては寝てしまい、10分やっては寝てしまい、を繰り返して、結局朝の7時になっていた。